人気テンプレート
よく使われる3つの設定パターンを画像つきで紹介。画像のとおりに設定すれば、すぐに自動返信が始められます。
使い方
気になるパターンを選び、スクリーンショットを参考に設定してみましょう。各機能の詳細はDM自動送信を参照してください。
パターンをクリックすると設定例が表示されます
01
シンプルDM + URLボタン
おすすめ:全ジャンルコメントに反応してテキストメッセージとURLボタンを送る、最もシンプルな設定パターンです。はじめての方はここからスタートしましょう。
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02
画像をフォロワー限定で送信
おすすめ:レシピ系画像つきDMをフォロワーのみに送信するパターンです。Instagramではメッセージ承認がない相手への画像送信はできないため、フォロワー条件を設定するのがおすすめです。
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ポイント
メッセージ承認(チャットリクエスト)が済んでいない相手に画像を送ろうとするとエラーになります。送信条件を「フォロワー限定」に設定することでエラーを防げます。
03
ボタンを押すと追加メッセージ
おすすめ:全ジャンルDMに「メッセージボタン」を追加して、ユーザーが選んだ内容に応じて次のメッセージを送るパターンです。段階的に情報を届けたり、選択肢で案内を分岐させたりできます。
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